さいきん


by kbkbkb_y7
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
c0063627_0224935.jpg出演:ジュリア・ロバーツ、ジョン・キューザック、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、ビリー・クリスタル、他

恋する女はもう待たない。
ぐ・・・このキャッチコピー、かっこいい・・・・。

まず、この映画を観ようと思ったきっかけ、はジョン・キューザックです。
アメリカン・ヒストリーXでエドワード・ノートンを知る→エドワード・ノートンという人そのものを含め、ああいう顔・体型が好きになる→勝手ながらジョン・キューザックと似てるかもと思い出す→セレンディピティを観る→やっぱりわたしの目に狂いはなかった・・という流れで彼の出演作品をチェックしだしたところ、これを発見。なんとも豪華なキャストにラブコメということで即効トライ。

S:キキ(ジュリア・ロバーツ)はハリウッドの人気女優グウェン(キャサリン・ゼタ・ジョーンズ)の妹で彼女の付き人をする独身女性。姉に向けられるスポットライトの影で裏方に徹する地味な毎日。そんなキキはグウェンの夫でこちらも人気俳優のエディ(ジョン・キューザック)に密かな恋心を抱いていた。大物同士の結婚に“理想のカップル”と言われたグウェンとエディも、グウェンの浮気をきっかけに現在は別居状態。しかし、いまだにグウェンへの未練を断ち切れないエディにとってキキは単なるかわいい妹。そんなある日、やり手宣伝マンのリー(ビリー・クリスタル)が、話題づくりのために二人の復縁に手を貸してくれ、とキキに話を持ちかけてきた。
といったところ。

個人的にはキキとエディが朝のベッドでイチャイチャする場面が好き(ニヤァ 何でもないようにトーストにバターを塗ってくれるエディにいつもワガママ姉の世話ばかりしているキキは静かに感激。他にもかなりたくさんの好きな場面があるけど、人それぞれなので今回は伏せておこう。。それにしてもなぜ、なぜに映画に出てくるものってあんなに美味しそうに見えるの??トーストにビュッフェ、スクランブルエッグまでもが・・。不思議!

わたしの場合、最初から頭と心をラブコメモードに軽くしてから鑑賞にとりかかったので結果、満足です。が、評価は賛否両論あるみたいです。どうしようもなくしょーもなかったとか、薄っぺらかったとか、まあまあとか(まあまあて・・。。確かに「え?」と思う場面は多々あるんです。冷静に考えると姉妹の年齢、逆やろとか、ジュリアは付き人ってキャラじゃないよな、現実味が・・・とか。ジュリアと比べるのでジョン・キューザックの顔のデカさが妙にひっかかったり。(John, I love you!!)
でも何でラブコメを観るのかというと、それは紛れもなく楽しむため。
ビリー・クリスタルの愛嬌たっぷり感も良かったし、キャサリン・ゼタ・ジョーンズのワガママなビッチぶりもたまらなかった!!いや、ほんまにキャサリン最高。個人的にジュリアよりもキャサリンが好きだということもあってか、グウェンを愛さずにいられない。機嫌を損ねるのも取り戻すのも簡単で、べっぴんでワガママ、絶対に憎めない(みてるだけならね)。キキとグウェンの絡み、キキとエディの息の合いよう、リーとドーベルマンの意外な関係。ラストはお決まりなんだけど、それが良い。だって例えば姉妹には想像しえない秘密があって・・・とか、突然の死とか、悲恋となるとそれはもう”ラブコメ”じゃなくなる。逆に、恋愛の真髄を学ぶつもりで、存在の意味を・・とか期待するとカタスカシになる。そらそうやんねー、だってラブコメなんやから!よく聞く言葉で「ハンカチのご用意を」っていうのがありますが、映画を観る前にそういう心構えって必要だと本当に思います。

そんな意味で、この作品は期待通りに夢を見せてくれたのでとても好きです。好きなシーンは繰り返し観たいと思うし、実際何度も観てしまう。どんなジャンルであっても、何度も何度も観たいと思うことが映画の醍醐味!!

最近多いですが、またまたラブコメ作品の紹介でした!是非、ニヤニヤしてください。
[PR]
# by kbkbkb_y7 | 2005-04-11 00:13
c0063627_0275486.jpg

主演、ジェニファー・ロペス、マシュー・マコノヒー

恋してはいけない、花婿にだけは
なんともステキなキャッチフレーズですね。ラブコメ観てニヤニヤァとしたいときにはもってこいの一本です。

お父さんが「スカパーとるぞ」と宣言したときはそれにあまり興味がなかったのですが、ヒマな時にポチっとつけると一日中映画がノンストップで流れてるではありませんか!なんじゃこのおもろさわ!!!と心を打たれてから何年経ったかな。今でも番組表とにらめっこして予約してはDVDにという日々が続いております。
そんな中で結構初めのほうに出会ったこの映画は、ほんまに偶然目にしたもので、わざわざチェックまでしてなかったのですが、見ていくうちに「結構おもしろそ」とか思って結局最後まで観てしまったというよくあるパターン。

前はジェニファー・ロペスを要チェックしたことはほぼなかったのですが、この映画を観終わったあと、彼女の曲”All I Have”のプロモーションビデオをなんとなしに見たら「むちゃくちゃ泣いた顔かわいいやんっ!」と思いまして、それから何本か出演作品を立て続けに観た思い出があります。鼻のあたまが赤くなるのがすごくかわいかったので、思わず「こいつなら」と。(なにが

さて、作品の紹介ですが、
S:幼い頃から花嫁に憧れていたメアリー(ジェニファー・ロペス)は、今やサンフランシスコでトップのウェディング・プランナー。けれど仕事に打ち込む余り、自分自身の恋にはうとく、父親のサルバトーレ(アレックス・ロッソ)はそんな娘を見かね、幼なじみのマッシモ(ジャスティン・チェインバース)との見合い結婚を勧めるが、メアリーは彼に心を開くことができない。そんなある日、大手食品会社の社長令嬢フラン(ブリジット・ウィルソン)が予定している結婚式の仕事が入る。3ヵ月後の式を前に慌ただしい日々を送るメアリーだが、ひょんな偶然で医師スティーヴ(マシュー・マコノヒー)と出会い、デートをし、たちまち恋に落ちてしまう。しかし、彼こそ顧客フランの花婿だった。という、展開としては誰しも予想ができるものです。
ですが、ラブコメ好き~という人は結果がどうなるかわかっていても、内容が、展開が平べったくてもニヤニヤニヤァァァとしたいものなのです。

劇中の彼女はまるで本当のウエディングプランナーのようにテキパキとなんでもこなし(まあそういう役やしね)全体を通していろんな意味でライトですので、ガチッと構えなくても気楽に観れる映画だと思います。マッシモ役のジャスティン・チェインバース、私はスティーヴ役のマシュー・マコノヒーよりも彼のほうが一途で優しくて、ちょっと空気が読めない感じなのでステキに見える。(ぇ この人、実はckの元モデル、絶対に私生活ではかっこよさそう。根拠はもちろんナシ。でもイタリア人だよ、それだけでかっこいい・・・。この作品が彼の映画デビュー作やけど、他にはヤング・ブラッド(原題:THE MUSKETEER)でダルタニアン役を演じています。役名でお分かりになる方もいらっしゃると思いますが三銃士がらみの話。小さい頃に親を殺されたダルタニアンがその復讐をするアクションたっぷり映画!パッと見はかっこいいっって感じやけど、実は笑ったらスキっ歯なとことかも愛嬌があってかわいい。あと、小道具のマーブルチョコとかマカチーがなぜかすごくおいしそうに思えてしまうんで映画は不思議だ。もしかして結婚を迫りたいカップルで見るといいのかな。いや、あかんのか(どっち

まるでジェニファー・ロペスのために作られたようなこの映画、観終わったらきっと彼女に、というかウェディング・プランナーという仕事に憧れてしまうこと間違いなし!話の結末に満足するひとも、納得いかないという人もあるだろうけど、だって春やから、友達と観てニヤニヤするも良し、「ありえん」とか嘆くも良し。是非、楽しんでください。
[PR]
# by kbkbkb_y7 | 2005-04-09 15:00

シカゴ(原題:CHICAGO)

c0063627_0293813.jpgトニー賞受賞作、ミュージカルの傑作シカゴ・ブロードウェイで活躍する振り付け師であり舞台演出家でもあるロブ・マーシャルの監督デビュー作。となったら、もうチェックしない理由がない。

ひっさびさの上映は過去8回は観たであろうシカゴです!!

以前バッファロー’66をご紹介したときにも言ったかもしれませんが、個人的にミュージカル映画が大好きなのでこの作品は楽しめないはずがありませんでした。もちろん、体がうずくという言葉を痛いほど理解できましたし。ってゆうか、2003年度アカデミー賞作品賞、助演女優賞、美術・装置賞、音響賞、編集賞、衣裳デザイン賞、ゴールデングローブ賞最優秀作品賞、最優秀主演女優賞、最優秀主演男優賞ほか多数受賞、こんなけ言われてる映画が楽しくないはずがない。でしょ?

S:1920年代のシカゴ。そこは、犯罪さえもエンターテインメントにしまうショービジネスの街。スターを夢見るロキシー(レニー・ゼルウィガー)は、キャバレーの専属歌手ヴェルマのステージを羨望の眼差しで見入っていた。そんなロキシーはある日、ショーに売り込むとの約束を守らなかった愛人と諍いを起こし、ついに彼を撃ち殺してしまう。そして逮捕され留置所に送られたロキシーは、驚くことにあのヴェルマ(キャサリン・ゼタ・ジョーンズ)と出会った。彼女は不倫した夫と妹を殺した罪に問われていた。しかし、マスコミ操作に長けた辣腕弁護士ビリーのおかげで、巷では一躍スター扱い。ロキシーも同じ手段でヴェルマ以上の注目を浴びようとビリー(リチャード・ギア)を雇うのだが…。
全体を通して歌に踊りが盛りだくさんで出演者のいい声にも驚かされます。

私はまず映画館で2度楽しんだあと、サントラを購入してDVDが出るまでそれをずーっと繰り返し聞いていました。部屋で、車で、ウォークマンで。おかげさまでDVDを見たときは映画館と同じくらいの感動がありました。映画館で見ればもっとおもしろかったよな!ってゆうミュージカル映画はたくさんありすぎるので、わたしはいつもサントラを完璧に頭に叩き込み、”知っている曲を映画の中で熱唱している・・”という100%自己満足の快感を味わっています。なんかうれしいでしょ?普通に観ているだけでは見逃してそうな一言すら耳に入ってくるとか。
何度観ても飽きない作品は断然駄作よりも少ないですが、この作品は繰り返し観たいもの。でなければ9回も繰り返し見ないよね。
個人的にはヴェルマ役のキャサリン・ゼタ=ジョーンズがかなり好きです。特にこの作品の中ではロキシー役のレネーよりもふくよかで、だからやっぱりキャサリンが素敵。ジュリア・ロバーツ、ジョン・キューザック、ビリー・クリスタルと共演したアメリカン・スウィートハート(原題:America’s Sweetheart)ではワガママだけど憎めない有名女優に扮しています。これだってかなり素敵。それからこれもわたしのだあああああいすきな作品ですが、マスク・オブ・ゾロ(原題:The Mask Of Zorro)。この中で赤ん坊の頃、悪い知事モンテロにさらわれたゾロ(アンソニー・ホプキンス)の美しい娘の役で出演してます。1998年の作品ですので今よりもかなり若いキャサリンですが、本当にきれい。笑顔が最高。ほんでつい最近公開していたオーシャンズ12にも刑事役で出演していましたね。若くても、イイ歳でも最高、こんなふうになってみたいなぁ。

と、またやってしまった・・・。

読む気がかなり失せると思いますが、是非この作品チェックしてください。ね。
[PR]
# by kbkbkb_y7 | 2005-04-05 00:01
やっと開幕しましたね、プロ野球セ・リーグ。わたしの心の着火剤!!(ぇ?キショイ?

今年こそ王座奪回、やるぜタイガース!!!!

開幕戦は惜しくも破れたものの、第2戦では福原が見事なピッチング。そのうえ4番金本が1500安打達成!!大丈夫かなぁって思ってた矢野にもヒットが出たし!第3戦はリアルタイムで見れず、後から結果を聞いただけなんですが、ルーキーのノーミがガッツリつかまったのかな?(←これだけ見たら能見が外国人投手みたい!?ヒヒ)でもさすが阪神タイガース。逆転勝ちって一番気持ちのいい勝ち方を知っているんだなぁぁぁ><

さらにニヤニヤを抑えることができない出来事、巨人開幕3戦全敗。。

クッ・・・

ククッッ・・・・・

ギャーハハハハハハ!!!

おもろすぎるーーーー!!!


さて、これで夏に向けて毎日熱い日々を過ごすことができそうです^^最近は子どもの頃のようには甲子園へ足を運ぶことができてませんが、テレビの前ででも十分盛り上がってます。ハチマキこそしていないものの、元阪神タイガース亀山選手のヘッドスライディング人形と一緒にこれからも応援していきたいと思います。

はぁぁぁ、それにしてもなつかしいなあ!いまHP見てたら急に胸がしめつけられました。。小学校低学年のときとかは甲子園通いまくって狂ったように応援してたなぁ。大人の真似していっちょまえに野次とばして。永遠のわたしのアイドル、真弓さんの応援はメガホンのたたき方が他の選手とは少し違ったから、それを妙に完璧にやってみたり、お父さんとは久慈さんが出るたびにお決まりの「いま何時?」「9時!」の耳を疑うギャグをとばしたり、オマリー!!とかパッキー!!!とか雨の中叫びまくって中耳炎になったり。。世界中で一番、一番新庄が男前と信じ込んでいたり、亀山がヘッドスライディングするのを真似てみたり、対戦相手がどこであってもオレンジの風船は割ってみたり。(巨人色だから。。)家で一生懸命読み終わったりぼんを紙ふぶきにしたり。あかん、なつかしすぎるぜーー!!!りぼんもなつかしい!!

今年もガンバレ、タイガースッ!!!

今年もガンバレ、タイガースッ!!!

今年もガンバレ、タイガースッ!!!
今年もガンバレ、タイガースッ!!!

[PR]
# by kbkbkb_y7 | 2005-04-04 15:15

ラッシュ-2- お花見編

引き続きわたくしごと。

本日は4月4日ということで、毎年お花見を計画している時期であります。いや、実施してる時期??

今年はなかなか、なかなか、なっかなか桜が咲いてくれませんが、昨日今日とは結構いい天気が続いているのでそろそろ期待できるかな?やっぱ自分の目で確かめなきゃということでこれからでかけて咲いてるかどうか確かめてきます◎

昨日は法事でしたが、時間をみつけて親友と久しぶりにお茶を飲みに行きました。

いきつけのカフェの1つでmuaというアジアンダイニングカフェ。だいたいカフェの時間帯にしか行ったことがないので夜にはどんなおいしいご飯が食べられるのかというのは不明ですが、雑誌とかでチェックする限りハズレはなさそう。ランチではポテトが美味すぎるので要チェック。

わたしたち2人はカフェ専門なので、ケーキに飲み物で軽く2、3時間は居座ってしまいます。だっておいしくて落ち着くんだもん(^в^)冬場はキャラメルチーズケーキにショコラマシュマロ、これに限る。。見た目も味もグッド。

そうそう、ほんで、昨日は2階にある個室へ通してもらったのですが、これがまた結構イイ。で、そこから桜が見えるというウワサだったけど、昨日はやっぱり全然ピンク色は見えなかった・・。HPにジャンプしてもらえれば分かると思うのですが、桜シーズンということでムアザクラと名うったコースが登場しています。桜を駆使したお料理、これこそ目でも舌でも楽しめるのでは!!

さて、お茶も会話も堪能した後、お会計を済まそうとしたらムアザクラコースに関する問いあわせの電話があったようでした。残念ながら昨日はほとんど咲いていない状態だったので店員さんも苦い顔で状況説明。するといつになったら咲きますか?という無茶な質問をされたようで「そればっかりはちょっと桜に聞いてみないと分かりませんねぇ」と絶妙な回答。さらにこの店が好きになりました^^

[PR]
# by kbkbkb_y7 | 2005-04-04 14:39 | DIARY

ラッシュ-1- 法事編

さあさあ、昨日久しぶりに更新したら次はこれ載せよーとかってヤル気がでてきたぜ!ブログラッシュ始め!!

昨日は法事でしたー。ひいおばあちゃんが亡くなってから50年、ずいぶん長いなぁなんて一人感傷にふけってみたり。。

で、直結の親戚が集まったんですが、ほんまに「す、すくなー!」の一言!こんなに親戚少なかったっけー?!って。

ほんで、お墓参りやらお経やらを一通り終わらせてからみんなで食事会。夜には家族でご詠歌を唱えて、無事終了。

食事会の際には椿のつぼみがいきなり3個連続でボトッと落ちたり、微妙に霊的な出来事もありましたが、それもひいおばあちゃんだと思えば恐くない。
それよりもタケノコのてんぷらに舌鼓をうっていたかったし。あれはウマかったぜ。

例年と同じく、大人たちはお酒に酔いつぶれ、送り迎えを繰り返す日ではあったけど、みんなに久しぶりに会えてよかった^^

6年後はひいおじいちゃんが亡くなって50年ということなので、その時もみんな元気に顔をそろえられることができたらいいのになぁと思っております。

[PR]
# by kbkbkb_y7 | 2005-04-04 14:12 | DIARY

無気力・・??

はぁ・・

はぁぁぁ・・・・・・

はぁぁぁぁぁぁぁ・・しんど。

というわけで最近は全然、本当に全く更新できてません。。

映画も観てないし・・ゲームに人生預けてる生活・・・・・。

とうとうゲームの夢まで見るようになってしまった。神様、これは病気ですか!?

明日ロング・エンゲージメント見てこようかなっ!ギャスパー・ウリエルかなりかわいいってみんな知ってるかなぁ??フランス人俳優が熱いなぁ、と言ってもヴァンサン・カッセルに限るのですが・・。あ、ブノワ・マジメルにハマったこともあったなぁ。懐かしいなぁぁ。フレンチロリータも好きやし。そういえば好きなものいっぱいあるからなんか元気でてきたぜ!

はぁ、こんな簡単な文章書くのに2時間かかったわたしを誰が責めることができるだろうか。元気でてよかった★自己満足でも★★

さ、法事法事~☆

ちなみにこれがフレンチロリータの象徴、ヴァネッサ・パラディ!!(あたしの中ではね。)ジョニー・デップが夢中になるのも納得!!!!

c0063627_11152771.jpg

[PR]
# by kbkbkb_y7 | 2005-04-03 11:15 | DIARY