さいきん


by kbkbkb_y7
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キス★キスッ

やっと更新です。

前回の投稿で予告したように今回はキャラクター紹介をしていこうと思っていたのですが、どうしても皆さんに報告しなければいけない事件が起こりました。

今日は参考書とか探しに本屋へ足を運びました。

そこで以前から愛読していたコミックの最新刊が発売になっているかなと思い、探しました。

ラッキーなことに本日発売だったみたいで、すんなりゲット★

さて、お会計だお会計だ~なんて思いながら、ふと別のコミックの棚へ目をやると、そこには・・・。

キスキスゥゥゥッッ━━━(°Д°)━━━!!

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ゲーム化!!のところみて思わず

持ってますから!!

いや、むしろ

手放せませんからぁー!!

ハァハァ・・息切れ・・・

実は今日、口の中が傷だらけなんですよ。というのもこのコミックみつけた瞬間おもくそ爆笑をこらえたからなんですけどねぇ。あんとき周り気にせず笑ってたら気持ちよかっただろうなぁ。。なんてね。

もちろん即!!朗読したんですけど、(ぇ これ、わたし的には読まないほうが良かったかも。。

いや、この物語のほうが先にできたんやし、ちょっと、いや、かなり興味があったのでそれはそれでよかったんやけど、実は主人公がこの星鈴学園に入ったのはヨシクニに憧れたからだったみたいなんです。個人的にヨシクニがタイプではないので「む。。」という感じ。わたしはやっぱり晃弘がいいからねぇ?

と、ここでまた重大発表。

このコミックの帯に書いてあったんですけど、コミックでは見ることの出来ないゲーム限定の登場人物が何人かいるみたい。ほんで晃弘はコミックには出てこないみたいなんです。はぁ、晃弘ほんまにかっこいいのに、本では拝めないんだなぁ。
寂しいけど、ゲームの中で会えるもんねっ★・・ぇ?死んだほうがイイ?
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載せるの迷ったけど、載せちゃったっ★★★

あーあ、久々にマンガ喫茶に一日こもりたいな!うん、よし、親友のruuuちゃんに頼んで付き合ってもーらお★

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# by kbkbkb_y7 | 2005-03-25 21:14

目が真っ赤ダヨ・・・

どうも、更新が遅くなってしまいました。。
昨日の夜はケイゴが寝かしてくれなくて・・。

えー、このカテゴリの作成について賛否両論あるようですが、かまわずマニアックトークを展開していきたいと思います。

前回の投稿ではゲームを始める手前までしか説明してませんでしたが、今回は基本的なゲームの動きを説明したいと思います。本当ならいっぱい秘密を教えまくりたいんですけど、とりあえず小出しでいきますわ。

入学式の風景。幼少からの友達と思われる結菜(ユナ)がKissのこと、学園のことを簡単に説明してくれます。
そしてドキドキワクワクしながらの初めての登校。教室に入ると担任の先生に自分の情報を教えるように言われます。聞かれる内容は苗字に名前、ニックネームに誕生日。それから血液型と星座、好きなもの(2つ)です。例えば5月1日生まれの牡牛座でA型のタナカユウコさんが主人公とします。担任の先生にはタナカと呼ばれ、それぞれのイケメンたちにはユッコなどといったニックネームだったりユウコと名前を呼び捨てられたり、タナカさんとかって呼ばれたりもできるわけです。(選べるわけではありませんが)

基本的な行動パターンとしては、朝お弁当を作る→授業が始まるまで3箇所だけ好きな場所にいく→そこで会った人と喋る→授業→午後の授業が始まるまで3箇所だけ好きな場所にいく→その3回のチャンスのあいだにこの人!!と思う人にお弁当をわたす→午後の授業→放課後は学園内、学校周辺を含め3箇所だけ好きな場所に行ってそこで会った人と喋ることができる→家に帰ってその日の復習をする。という寸法です。

まだわからないことだらけだと思いますが、まあまあ焦らずちょっと待って。

ではお弁当の説明から。
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あらかじめ何種類かのごはんとおかずとフルーツが用意してあってそれをルーレットで選び、お弁当箱につめていきます。いろんな人と喋っているあいだに不意に何かのレシピをもらったりできるので、だんだん選ぶ範囲も広くなってきます。それから更に人によって食べ物の好き嫌いがあるので、作る段階で「今日はケイゴにあげる!!」と自分で決めるのならケイゴの苦手なタコさんウインナーは選ばないようにするといった工夫もできます。

合計して一日9箇所の好きな場所にいけるのですが、午前中とお昼の時間は学園内しか回れません。放課後になると喫茶店とかゲーセン、本屋にコンビニといった場所へも出入りできます。長くやっていると、だいたい時間帯によって誰がどこにいるかを予想することができるので、お弁当の説明でも言ったように「今日はケイゴにあげる!!」と思うならお昼にケイゴが行きそうなところへ行くと会えて、渡せるという感じです。ただ最初のほうは誰がどこに出没するかほとんど不明なので、保健室や職員室へ行ってウワサを仕入れるのもテですね。ただ、9回のチャンスのうちから引かれますが。喋っているとたまに質問を投げかけられたりしますので、それには3つほどある選択肢の中から選んで答えます。もちろんキャラクターによって性格が違うのでその答えも自分を気に入ってもらうように慎重に選ぶ必要があります。
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※これは和哉にお弁当をあげた絵です。

さて、今日はここまでにしたいと思います。次回は家に帰ってからの復習の仕方、その必要性。あわせてスペースがあればKissメンバー以外のキャラクター紹介もしたいと思います。

<ちなみに>
前回の投稿でKISSの名前の由来、Iをin paradiseと説明しましたが、星鈴学園のHPに行ったところimparadiceと書いてありました。どうも失礼いたしました。

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# by kbkbkb_y7 | 2005-03-21 19:56
さて、真新しいカテゴリをこれを機に立ち上げました。

マニアックゥ??

えー、3月のイベントはひな祭りというよりもホワイトデーですか?実は親友であるるーちゃんのお兄様から昨日のお泊り会の際、バレンタインのお返しをありがたく頂戴しました。
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キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

ゲームボーイアドバンスのソフトです。遊ぶあなた自身が中学校1年生の主人公。憧れの星鈴(セイレイ)学園内や街を自由に歩き回ってお友達や憧れの男の子たちと話をしたり、手作りのお弁当を渡したりして、ステキな恋を育てることのできる画期的なゲーム。

ではここでキャラクター紹介をば。
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左から
紫髪のメガネの彼:和田嘉國(ヨシクニ)は中学3年生。頭脳明晰な生徒会長。Kiss(*)のリーダー。
茶髪のイケメン:霧原拓夢(タクム)は女の子人気ナンバーワン。雑誌モデルもこなす中学2年生。
金髪・長身ガイ:葛城桂吾(ケイゴ)は中学3年生にしてテレビや雑誌でも活躍の占い師。
緑髪の童顔ボーイ:久堂竜也(タツヤ)。かわいい顔に見合わず実はあらゆる格闘技で全国優勝する中学3年生。
流し目で悩殺、赤髪の彼:森高和哉(カズヤ)は中学生なのにプロカメラマンという肩書きを持つ。学年は3年。
(*)Kissとは・・この星鈴学園に存在する全ての女の子の味方のナイト(knight)集団。ちなみにその名前の由来はK→ナイト(knight)I→インパラダイス(imparadise)S→スペシャル(special)S→サービス(service)らしい。
ちなみに写真の一番右は予約特典でついてきたミニバッグ。ソフトが箱ごと入る大きさで、もちろん、アドバンスも余裕で入ります。真ん中には星鈴学園の校章がプリントされている。

ない勇気振り絞って一回これだけ持ってジムとか行ってみようかな、あ、そのためにはTシャツにゲーム内のわたしのペット、”ムギー”の絵をプリントしなきゃ。そこまでやらなきゃ。せっかくもらったんだから、絶対誰かと付き合わなきゃ。バレンタインデーのチョコ受け取ってもらわなきゃ。

せっかく新しくカテゴリを追加したので、わたしと彼らの関係、それから新しいキャラクターが出てきたり告白に成功したりしたら随時、報告したいと思います。お楽しみに★


・・・聞きたいやろ?
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# by kbkbkb_y7 | 2005-03-19 23:25

あった(゜△゜)



ロクヨンあった!!!

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コントローラーに積もったホコリがいかに隠れてた期間が長かったか、物語ってるでしょ?

いやぁぁ、ほんまに見つかってよかったぁ><

見つかったと同時に、実はお母さんが押入れの奥の方にしまっていたという事実も発覚。

迷わずボディに一発!!(うそ

はあ、約3週間もかけたロク・ヨン大捜索も無事に終了、きっとみなさんが祈っててくれたお陰です。

ありがとうございましたーー★★★

さらに金曜にはお泊まり会の予約アリ。ということは・・・ニヤニヤァ・・・ロク・ヨンし放題だな。
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ニヤァァァ・・・(誰?!
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# by kbkbkb_y7 | 2005-03-16 22:03
c0063627_032975.jpgおもしろかったぁ

というか、むっちゃ懐かしかった!!ミセス・ダウト!!昔はよくこんなファミリー映画を借りてきてみんなで見たもんだ。ロビン・ウィリアムズが世界で一番おもしろいと思い込んでいたこともあったなぁ。

同じく吉本新喜劇で島田珠代が壁にぶつけられる度にケタケタ笑ってたことも今思い出した。
土曜日昼までの学校が終わったらクラスで一番中が良かった子に「月曜日な!」とかゆって走って家に帰って、ご飯食べながら吉本新喜劇を見た。ほんで月曜日は朝からその友達と「島田珠代、今度はうどん屋の壁にぶつかっとったな~おもろいわ~」と、小学生らしい、しかしなんともマニアックな会話を楽しんでいたことを思い出しました。なつかしいなぁ。

さて、映画感想文を・・。
この映画の公開は1993年、もう10年以上前になるんですね。監督はクリス・コロンバスで有名どころで紹介するとハリー・ポッターシリーズや、ホームアローン(1と2)の監督を務めたり、グレムリンの脚本を手がけたり。
S:離婚によって子供たちと引き離されてしまった売れない役者の夫(ロビン・ウィリアムス)が、我が子といつも一緒にいたいがため、おばさん(ロビン・ウィリアムス)に変身。メイドとして家に潜入するのだが……。

映画が始まってすぐの場面、声優をしているところ。そのアニメを一つの番組として見てみたいと本気で思えます。フィ~ガロフィガロフィガロォォ♪
ミセス・ダウトファイアが起こす騒動は素直にハラハラドキドキ感を味わわせてくれるし、笑える。”女性”として元妻に接する方が”夫”としてよりも上手くいってしまうという皮肉さも含めて。
恋敵(?)役のピアース・ブロスナンもよかったと思うけど、わたしのタイプではないですね(聞いてない

結末は人それぞれ、おもしろいと思う人もいればあまり・・という人もいると思うけど、私は特にムカついたりはしなかった。
まあ、自分の家族が実際そうなったらどう思うかはわからへんってのが本音やけど。
本当に家族の形っていうのはいっろいろあってそれぞれが愛でつながっていると、再認識させられました。最近は愛なくわが子を虐待し死にまで至らせたり、子どもが親を、家族をなんていうケースまで不思議ではなくなってきています。人間が人間を殺して、それを人間が裁く。。うーん。。。。

何度も繰り返し見たくなる映画でした★
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# by kbkbkb_y7 | 2005-03-15 12:18
妹が風邪をひきました。インフルなんとからしい。(インフルエンザです

うーん、こういうときってまあ無条件に優しくしてあげますよね、親切に。消化のいい栄養のあるもの食べさせてあげたり、汗かくからスポーツドリンクいっぱい買ってきてあげたり、風邪のときしか食べられないミカンの缶詰買ってきてあげたりって。。

日ごろから家族の妹びいきをよろしく思っていないわたしですが、わたしか妹、どちらかが風邪をひくとその”えこひいき”というのが今までよりも増してくっきりと姿をあらわすのです。それを客観的に見るのが楽しいのだ(ヒヒヒ

「お前が見てやらんでどうするんじゃ!」「あんた家におるんやったらもっとちゃんとしたってよ」・・・・・・・・・・うるせぇよ、ちょっと黙ってくれるか

はぁ、やだやだ、ひがんじゃった★

まあ見た目からして、わたしはブタ子、妹はガリ子ですので家族がわたしのときよりも心配するのは当たり前(?)なんでしょう。ほっといてもあたしは自分の蓄えでやっていけそうに見えるらしい(ええんか?

何型のインフルエンザなんかわからへんけど、うつらないようにしなきゃ!!

・・・・・・でもインフルエンザくらいなら・・かかったほうがみんな優しくしてくれるかなぁ・・・ブルブルッ!!ダメダメ、もっと重い病気でなきゃ。

明日は土曜日なのでツタヤステイはやめとこー、どうせ家族連れとかでいっぱいで車もとめれへんし映画だってほぼ空っぽやろうし。

今日はこんな感じダヨ。ケッ!!!!
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# by kbkbkb_y7 | 2005-03-11 22:21 | DIARY
c0063627_037732.jpgうぅぅぅん・・・・

おもしろくなかったかな、あんまり。

今日はタイトルの通りジェヴォーダンの獣を上映しました。久々の映画ということでリラックスしながらも期待して見たのですが、前評判の通りあまりおもしろくなかった。その要因というのがいくつかあって、

・ストーリー、脚本だらだら。
・”獣”、あれでええんか?!
・暗い、長い。
・あべこべ。
・動物虐待描写で萎えぇ~

と、5つ。ストーリー、脚本だらだらというのはその字の通りです。主人公の恋愛に始まって作品そのもの長い。セリフの中にキーワードらしきものを見つけても結局何も関係なかったり。説明してほしいところ飛ばすクセに、もーほんまにそれいらんやろ!!ってところをぐだぐだと。これはあべこべっていうところ。

ほんで”獣”。題名にも使われてて、言えばその”獣”が主役といってもいい映画なのに、ただのデカ犬でええんか?!しかも目はかわいいやん!伸ばして伸ばしてどんなんかなぁって期待してたからほんまにずこーって感じ。。

サービスショットなのかしらんけど、やたら女性の裸ばっかり。まあモニカ・ベルッチの裸は見ててイヤな気分になんてならないキレイなものだったけど、獣退治しに行っとるはずやのに娼館?任務遂行は!?コメディ要素を取り入れたかったのか・・?

それからこれはすごく個人的な意見ですが、この映画に限らず動物がかわいそうな映画はあまり好きじゃないんです。例えば日本の時代劇でも、昔の物語を描いた作品でも、人間が戦ったり、逃げたり追いかけたりしとるシーンで、いとも簡単に馬が死んでいくでしょ。コケるだけでも「かわいそう・・」って思うのに、人間に向けられた矢が刺さってもたり。馬はこんなふうになるために生まれたんじゃないやろうにと思ったら心が痛んでおもしろい映画でも冷めてしまいます。この作品でも男性陣が狩をする場面で萎え萎えだったし。撃たれた時の狼の悲鳴が頭にのこってこっちが申し訳なくなる・・。まあこれはわたしの本当に個人的な意見なので共感してくださる方は少ないと思いますが。。

・・・・とはいえ、0点ではないし、もちろんマイナス点でもありませんでした。おもしろい場面もところどころにちりばめられていた気がします。(つっこみどころが多すぎて思い出せない・・
全体的に映像も暗かったのですが、俳優陣にかなり助けられたのでは。マニ(マーク・ダカスコス)の肉体美とか雰囲気、それから、さっきも言いましたがシルヴィア(モニカ・ベルッチ)の裸もドレスも含め、ヴァンサン・カッセルはもちろんもちろんかっこよかったし。

結局「秘密結社って恐いんだな」って思える良・・い映画でした。

まいっか。
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# by kbkbkb_y7 | 2005-03-10 00:40